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貴音's birthday 【アイマス二次】 byつむぎ日向

貴音ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!誕生日おめでとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!

ってことで、どうもこんばんは!主宰のつむぎ日向です。

今日は貴音さんの誕生日ってことで、サンクリの情報が一個下に行ってしまうのも気にせずに更新です!ww
なのでここま短めに!

さっそく、本編をお楽しみ下さい!
ちなみに今回は、「アイマスSP」の設定ですので悪しからず。

尚、いつもどおりpixivの方にも投稿しているので、そちらでも是非!
感想や得点、お待ちしています!
「貴音's birthday 【アイマス二次】」/「つむぎ日向(@でんき部)」の小説 [pixiv]

では、下より本編をお楽しみ下さい。そして、一緒に貴音さんをお祝いしましょう!

最後にもう一度、貴音ぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!!!誕生日おめでとぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!!!!!

byサンクリ会場でお待ちしている主宰、つむぎ日向



貴音's birthday


 今年の1月21日。
 それは、わたくしが961プロから765プロに移り始めての――
「誕生日ですね」
 レッスン場のカレンダーを見ながら、わたくしこと四条貴音はそう呟きました。
 そう。今日は他でもないわたくしの誕生日。ですが今この場には誰もいません。皆、それぞれに仕事があり、今日レッスンが入っているのはわたくしだけでした。
 それもそのはず、765プロに入ったばかりのわたくしには当然仕事はありません。なので、修練に励むばかりなのですが……
「このような日に一人というは、意外にも寂しいものですね……」
 特に誰かに祝って欲しいと思っているわけではないのですが、やはり特別な日に一人というのは、どこか寂しいものです。
 思い返せば、今までは故郷の者達や、961プロ時代にはファンの方に祝って頂いていましたから、これが初めての一人での誕生日ということになるのですね。
「ですが、仕方のないことです」
 当然765プロの方たちが私の誕生日などを知っているわけではありませんし、わたくしも今日まで公言してきたわけでもありませんから。
 ただ、それだけ分かっていながら寂しいなどと思ってしまうのは、きっとわたくしがまだ――
「貴音ぇー!」
 そんな時でした。レッスン場の扉を壊さんばかりに押し開き、彼女が入って来たのは。
「響ではありませんか。どうしたのです?あなたは今日、お休みだったと思いますが」
 そう、レッスン場にいつものように元気よく呼び込んできた少女。それは他でもない、わたくしと同じように961プロから765プロに移動したばかりの――我那覇響でした。
「ええっとさ……貴音、今日誕生日だったよね?」
「はい、そうですが……」
 まさか彼女がわたくしの誕生日を憶えているとは思いませんでした。自分の誕生日ですら忘れてしまいそうなのに。
「だよね!よかった、間違ってなくて!」
「それで、それがどうしたのですか?」
「あぁっ、そうだった!自分、貴音に誕生日プレゼントあげようと思って色々考えたんだけどさ……」
「だけど、ですか?」
「うん。貴音に何をあげたらたら喜んでくれるか分からなかったから……」
 そう言いながら、響はポケットから一枚の紙片を取り出しました。それは……
「これは、“大敗軒”の優待券ではありませんか!?」
 響から渡されたそれは、平日でも三時間以上は並ばなければ食せないという、行列のらぁめん屋の優待券でした。
「さすが貴音だな!そうさ、これは大敗軒の優待券で、普段は三時間以上並ぶ行列を、優先して前に入れてくれる券さ!」
 そう響は胸を張って誇らしげに言うのでした。ですが、この券を手に入れるためには――
「響、あなたこれをどうしたのですか?わたくしの記憶違いでなければ、確かこれは“特製大敗らぁめん”を五〇杯以上食したお客だけが貰えるはずですが」
 特製大敗らぁめんとは、大敗軒の特別メニューで、通常のラーメンの五倍はあるという大盛りラーメンのことです。それを通算五〇杯以上食した者だけが、この優待券を渡されるのです。
「おぉ、貴音はそんなことまで知ってたか。そうさ、これを手に入れるために、一カ月以上通いつめちゃったさ」
 そう言いながらケラケラと笑う響。
 そんな響にわたくしは問う。
「お金も相当にかかったのではありませんか?なぜそこまで……?」
「そんなの決まってるじゃないか」
 わたくしの問いに、ですが響は考えることもせずに応える。少し照れながら。
「961プロにいる時から、いつも貴音には迷惑かけっぱなしだし、だから今日くらいは貴音に美味しいものを食べてほしくてさ……って、それしか思いつかなかったんだけどね」
 ハハッと笑う響にわたくしは――
「ありがとう、響」
 そう言った。
「う、うん」
 響は頬を赤らめて頷く。
 ですが、このあたりでわたくしは響に言わなければいけないことがあります。
「響、じつはですね……」
 そう言いながら、わたくしは懐から一枚の紙片を取り出しました。そしてそれを響に見せつつ、
「大敗軒の優待券でしたら、わたくしも持っているのです」
「……えっ?……えぇぇぇぇぇ!?」
 大きく飛び退く響を余所にわたくしは思う。
 大敗軒はもう何百回と行き、店員とも顔見知りになる程の常連になってしまっている店の一つです。というよりも、このあたりのらぁめん屋では、行っていないお店はないのではないでしょうか?
 むしろ不思議なのは、この一カ月のうちでも何度も大敗軒には行っているはずなのに、一度も響と出くわさなかったことでしょうか。
「そ、そうか……じゃあ、それはいらなかったんだな……」
 肩を落としてそう呟く響に、わたくしはゆっくりと首を横に振る。それは違いますよと思いを込めて。
「これは頂きます。その上で響に、一つ我がままを聞いてほしいのですけど」
「貴音が我がままなんて言うのは珍しいな。もちろん、いいよ!」
 そう言ってくれると信じていましたよ。
「食事というのは、やはり一人よりも誰かと食べた方が楽しいと思いませんか?」
「ん?あぁ、そうだな!自分も沖縄では家族みんなで騒ぎながら食べてたさ!」
「それは楽しそうですね」
「うん!毎日楽しかったさ!……それで、貴音の我がままって?」
「はい。一緒に食事に行きませんか?せっかく頂いたこの券を、さっそく使いたいのですが」
「それはいいけど、その券はお一人様で……」
「これを」
 言葉を遮って、わたくしは自分が取り出した券を響に渡す。もらった券は大切にしまって。
「これを使ってください」
「え?でもこれは貴音の……」
「良いのです。今日は誰かと食事をしたかったので、一緒に行っていただけると何よりも嬉しいのですが。それに、大敗軒の優待券は何十枚とありますから」
「貴音、どれだけ行ってるんだ……?」
 そんな言葉にふふっと笑い、わたくしは再度確認する。
「わたくしと一緒に行ってくれますか?」
「……うん!もちろんさ!」
 響はいつもの笑顔でそう頷いてくれました。


「た、食べすぎたぞ……」
「ふふっ、まだまだですね響」
 大敗軒からの帰り道。一度765プロの事務所に戻ろうと、二人で歩いていた。
「貴音が食べ過ぎなんだぞー!自分のおごりだからって!」
「何を言っているのですか?だから遠慮して、七分目までしか食さなかったのに」
「貴音……なんていうか、凄いな」
 お腹を抱えて歩く響を笑顔で見つめながら、わたくしは空を仰ぎ見る。時は既に夜の帳がおり始めていましたが、残念ながら月を見ることはできませんでした。
「響、我がままのついでに一つ、話を聞いて頂けますか?」
「もちろんいいさ!」
「ありがとう……今日は本当にありがとう、響」
「きゅ、急になにさ!?」
 響の言うとおりですね。
 ですが、急にそんなことを言いたくなったのは、月のない空を見て、また思ってしまったからかもしれません。感じてしまったからかもしれません。昼間にレッスン場で一人、味わった思いを。感じを。
「少し恥ずかしいのですが、わたくし不安を感じていました」
「不安?」
「えぇ。961プロから765プロに移動し、何もかもが変わりました。また一からの始まりだとも意気込んでいますが、それと同じだけ不安なのです」
 そんな思いを響にぶつける。彼女になら、響にならこの思いを言える。きっと響も同じような思いを抱いているのではないかと信じ。
「それに、正直怖かったのかもしれません。765プロは、IUでの優勝者を出したことで注目を浴びています。アイドルたちのチームワークも出来上がっている。そんな中で、わたくしは何ができるのだろうかと。わたくしが、この輪の中に入って本当に良かったのかと」
 そんな風に思っていた。765プロに移動してからずっと。
 ですが、その思いを誰かに言えるわけもなく、今まで抱えていましたが、つい今日という日に吐き出してしまいました。
「そっか……貴音もそんなこと考えてたんだな……」
 わたくしの言葉を聞き終え、響はそう小さく頷きました。
「自分も似たようなことを思ってた」
「思っていた……ですか?」
 響が放った言葉は、なぜか過去形でした。
「うん。でも、自分たちはここにいていいんだよ……ううん。もう765プロが、自分たちの帰る場所なんだと思う」
「なぜ、そう思うのですか?」
「だってほら……」
 そう言って響は足を止めて見上げる。
 そこには765プロの事務所があり、明かりが灯っている。ですが今日は、もう事務所には誰もいないはずですが――
「あっ!みんなー!貴音さんやっと帰ってきたよー!」
 そんな疑問を吹き飛ばすかのように、事務所の下から声がした。見るとそこには、赤いコートを着た少女――天海春香がそこにはいた。
「こんな寒空で何をしているのですか!?」
 春香の下まで寄り、そう尋ねる。彼女も今日は撮影のはずで、そのまま家に帰っているはずなのに。
「何って、それはもちろん貴音さんを待ってたんですよ」
「わたくしを?」
「はい!だって今日、貴音さんの誕生日ですよね。だからみんなでお祝いしようって」
「そのために……」
 そのためにわざわざ、仕事終わりに待っていてくれたと。しかも、春香一人ではなく、皆でと、確かにそう言った。
「なぜ……」
「ほら、貴音さん!早く行きましょうよ!」
 春香はそう言うと、わたくしの手を引いてビルの階段を駆け上がり、事務所の扉を開いた。すると、
「「「「貴音さん!(四条さん!)(お姫ちん!)誕生日おめでとー!」」」」
 というそれぞれのお祝いの言葉と共に、パーンとクラッカーが鳴らされた。見回すと、事務所内には高木殿や小鳥嬢を合わせた765プロの全員がそこにはいた。
「皆さん……なんで……」
「もぉ~貴音さん、さっきからそればっかりですよ!なんでって、そんなの決まってるじゃないですか」
「そう、なのですか?」
「そうですよ!だって、貴音さんはもう、765プロの仲間じゃないですか!」
「仲間……わたくしが、皆様の仲間……」
「はい!」
 春香の笑顔の頷きに、もう一度皆を見回す。
 そこには皆、それぞれ忙しいはずのアイドルたち、それに遅れて入って来た響を加え、全員が笑顔だった。まるでわたくしを待っているように。
「ほら、貴音。早くこっち来いよ」
「プロデューサー、あなた様もわたくしのために……?」
 わたくしの言葉の先には、一番忙しいはずのプロデューサーが。
「当然だろ。俺はお前のプロデューサーなんだから」
「そう……でしたわね……」
 そんな当たり前の言葉に、俯き頬を緩ませた。
「お姫ちん!早くロウソクの火、吹き消してよ~!」
「じゃないと食べれないよ~」
 そんなわたくしを、双海亜美、双海真美がそれぞれ片方の手を引いて皆の輪の中に引っ張り込まれる。
「「ほらほら~」」
「で、では……」
 二人に急かされ、テーブルの上に置かれたケーキの蝋燭を吹き消した。すると、
「「「「誕生日おめでとー!」」」」
 と、改めて全員から言われ拍手が起きた。
 こんな照れくさい誕生日は初めてです。
「皆様、ありがとうございます」
「いいんですよ!それより、貴音さんのために、いーっぱいご馳走用意したんですからね」
「あぁ、春香、言いにくいんだけどさ……さっき二人でご飯食べてきてさ……」
 後ろから響が、そう申し訳なさそうに言う。ですがわたくしは、
「何を言っているのですか?響。皆で食べるご馳走は、別腹に決まっているではありませんか」
「そ、そんなもんなのか……?」
「はい……では、さっそく頂きましょう」
 それから先は、とても楽しい時でした。
 皆でわいわいと騒ぎ、笑い合いながら過ぎていく時は、とても早く感じ、わたくしの今までの悩みや思いなど、いつの間にかどこかに行ってしまいました。


「皆様、今日は本当にありがとうございました」
 誕生会も終わりが近づいたころ、わたくしはそう切り出しました。
「実はわたくし、少しばかり莫迦なことを考えておりました。765プロに入り、皆の輪の中に入ることを不安に思い、怖がっていました」
 皆はわたくしの言葉を黙って聞いてくれている。
 なので、一人一人の顔をしっかりと見て、わたくしは続けます。
「ですが、わたくしは既に、皆の“仲間”だったのですね」
 その言葉に皆が頷く。
 そして代表するように春香が、
「そうですよ。まだみんな、貴音さんのことをよくは分からないし、貴音さんもみんなのことを分からないと思います。でも、だからこそ、これから知っていきましょうよ!遠慮も、引け目も考えないで、少しずつでも――」
 と、わたくしを真っ直ぐに見て、そう笑みを絶やさずに言うのでした。
「はい、そうですね。皆様のこと、少しずつ教えて下さい」
 そしてわたくしは、春香に応えるように笑顔でそう言うのでした。


「響は、今日の誕生会を知っていたのですか?」
 誕生会の帰り道、わたくしは横に並ぶ響にそう問いかける。
「ううん、知らなかったぞ。そもそも、知ってたらラーメンなんて食べに行かなかったし、こんなに満腹になることもなかったぞ……」
 そう言ってお腹をさする響。そんな響を、笑いをこらえて見つめながら、
「無理に食べなければよかったではありませんか」
「だって美味しそうだったんだもん!」
「ふふっ、そうですね。それに事実、美味しかったですね」
「うん」
 それは単純に味の問題だけでなく、きっと皆で――仲間とで食べたからかもしれませんね。
「そういえば響、あなたが誕生会を考えたのでなければ、なぜ春香たちはわたくしの誕生日を……?」
「そんなの簡単さ」
 そう言って響はわたくしを見ながら、
「765プロに置いてあるプロフィールを見ればすぐに分かるし、春香ならきっと、貴音と自分が765プロに来た時にチェックしてるよ」
「そうかもしれませんね」
 それぐらいなら、本当にしているかもしれない。いえ、実際にしていたのでしょうね。
「それでさ、貴音……」
 わたくしが765プロのアイドルたちの事を考えていると、響は突然足を止めた。
「どうしました?」
「うん……ホントはどうしようか迷ったんだけど、やっぱり渡そうと思って」
 そう言った響は、鞄の中から綺麗に包装された包みを取り出した。
「これ、誕生日プレゼント」
「それなら先ほど……」
「あれはあれ、これはこれだぞ!」
 そう言いながら胸元に押し付けられるようにされた包みを、わたくしは受け取る。
「中を開けても……?」
「恥ずかしいけど……いいぞ」
 響はなぜか視線をずらし、明後日を向いてしまっている。
 そんな響を見ながら、わたくしは包装をはがし、中にあったものを取り出した。それは――
「マフラーですね。もしや、これは響が……?」
「う、うん……どうかと思ったんだけど、まだまだ寒いし、せっかく編んだから渡そうと思ってさ……その、いらなかったら――」
 そう言う響を余所に、わたくしはマフラーを首に巻いてみせた。
「どうですか?」
「似合ってるぞ……ありがとう」
「お礼を言うのはこちらですよ。ありがとう、響。大切に使わせてもらいます。……ですがこのマフラー、少し長いですね」
 片側に余ったマフラーを見て、ふと思い響の横に再度並ぶ。そして、
「えっ!?貴音!?」
 響が驚くのを気にも留めずに、余ったマフラーの片側を響の首に巻いた。
「これなら、二人で温まれますね」
「うん……」
 マフラーに顔を埋める響にわたくしはもう一度言う。
「響、今日はありがとう」
「別にいいさ。いつもお世話になりっぱなしだし」
 そんなことはありませんよ、と心の中で言う。
 961プロにいた頃、そして今もまた、あなたがそばにいてくれることで、どれだけわたくしが救われたことか……。
 でもそれは言わずに、わたくしは黙って夜空を見上げる。すると、先ほどは雲に隠れていた月が――綺麗な満月がそこに浮かんでいた。
「今日はとても良い日でしたよ……」
「そっか。よかったな」
「はい」
 それからわたくしたちは、二人肩を寄せ合いながら夜道を帰るのでした。


 ――fin.

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