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雪歩's birthday 【アイマス二次】 byつむぎ日向

雪歩ぉぉぉぉぉぉ!!!!誕生日おめでとぉぉぉぉぉぉ!!!!

こんばんは、つむぎ日向です。
今回は誕生日に間に合いましたよ!ええ、間に合いましたとも!

え?日付が変わってすぐに投稿するってツイッターで言ってなかったかって?
すいません……今回、かなりギリギリでした。というか、間に合ってませんでしたね……ぐぬぬ……。

まだまだPとしての力が及ばないのは新参だからか……いや、熱意なら負けていない!と、そう思いたいです!

そんなわけで、次に誕生日のアイドルは、1月21日に貴音さんですね。
しっかりと、次こそは、日付が変わった直後に投稿したいと思います!
きっと、貴音さんと響の仲の良いSSがその日に投稿されるでしょう!


では、本日はこれにて。
雪歩の誕生日記念SSは、この下↓からお楽しみ下さい。そして、一緒に雪歩の誕生日を祝いましょう。え?クリスマス?そんなことより、雪歩の誕生日ですよ!

pixivに投稿した同SSはこちら→「雪歩's birthday 【アイマス二次】」/「つむぎ日向(@でんき部)」の小説 [pixiv]

それでは皆さま、今日は夜にもう一本クリスマスSS(物語シリーズの二次)を投稿する予定ですので、もしよろしければ、そちらもお楽しみ下さい!

メリークリスマス!

byクリスマス・イヴだっていうのに「けいおん!」の映画を野郎と見に行く予定の、つむぎ日向






雪歩's birthday



 今日は12月24日。世間一般ではクリスマス・イヴであり、そして私としては他でもない――
「雪歩ちゃん、誕生日おめでとうぉぉぉ!」
 そう。私、萩原雪歩の誕生日です。
「あ、ありがとうございますー!」
 わざわざバラエティー番組のロケ先、とある公園までお祝いに来てくれたファンの方たちに頭を下げる。軽く見ても十人は来てくれていて、本当に嬉しいんだけど……
「はぁ~イヴに……誕生日にお仕事か~」
 私は誰にも聞こえないように、そう小さく呟いた。
 去年よりも仕事の数は格段に増えて、それに伴ってファンも増えた。そしてなにより、段々と男の人を避けなくても大丈夫になってきた。
「だから毎日とっても楽しいし、ファンの人にお祝いしてもらえるのって、凄く嬉しい」
 それは心から私が思っていること。でも、それでもやっぱり――


 思い出すのは去年の12月24日。
 765プロのみんなにお祝いしてもらった後の帰り道。
「雪歩、誕生日おめでとう!えへへっ、みんなには内緒だからねっ」
 夜道を一人で帰る私を追いかけてきた真ちゃんは、そう言って笑うと、私の手を引いて走りだした。
 そして、高級レストラン――を道路の向かいに挟んだ出店のクレープ屋さんで、クリスマススペシャルのクレープを食べさせてくれた。そのクレープは、事務所で話題になっていたけど、値段が高くて、その時の私たちのお給料じゃ、ちょっと大変なものだった。
 それを、真ちゃんは無理して買ってくれて。自分の分は何も買わずに。
「なんで?」
 わたされたクレープを受け取って、私はそう真ちゃんに聞いた。すると彼女は、
「だって、さっきはクリスマスパーティーと一緒になっちゃってたし、できれば雪歩の誕生日を、誕生日としてお祝いしてあげたかったんだ!……でも、このクレープもクリスマスのなんだけどね」
 これくらいしかできないからな~と、そう言って真ちゃんは肩を落とした。そして道路を挟んだ向かい側を見る。そこには高級レストランがあって、
「でも、いつかあんな所でお祝いしてあげるからね!」
 真ちゃんはそう言って笑った。
 その後、私たちは一つのクレープを分け合って食べた。寒い夜空の下で。


 それが去年のクリスマス・イヴ。ううん、私の誕生日の思い出。
「でも今年は、レストランどころか、真ちゃんに会うのも無理だよぉ~」
「なにか言いました?」
「はひ!?」
 ついうっかり、すぐそばにスタッフさんがいるのを忘れちゃってた!うぅ~穴掘って埋まってたいですー!
「な、なんでもないです!それより、映像チェック大丈夫でしたか……?」
「はい、問題ありませんでしたよ。雪歩さんのおかげで、いいロケができました!予定より少し早いですが、今日はこれで終わりにしましょう。せっかくのクリスマスですしね」
「はい。ありがとうございました!」
 やった!これで今日の仕事は終わりだし、まだ夕方。真ちゃんにも会える……
「って、真ちゃん、今日夜からも仕事なんだっけ……」
 たしか年末の歌番組の収録。ドレスが着られるかもって、喜んでたっけ。
 私がせっかく時間できても、真ちゃんも忙しいから仕方ないよね。
 そういえば、ここ最近、ずっと事務所でもすれ違いだった。連絡はメールくらいで、ちゃんと話たのって、いつくらい前だろう?
「はぁ~どうしようかな。春香ちゃんなら暇かな~」
 空いた時間ももったいないので、誰か空いている人がいないかな~と、みんなのスケジュールを思い出していると、
「雪歩!」
 そう声が聞こえた。
「え?」
 声の方を振り向くと、そこにいたのは、
「真ちゃん!?」
 そう。菊地真ちゃんが、肩を上下させてそこにいた。格好は白いタキシードで。……黒もいいけど、白もカッコいいな~。
「って、そうじゃなくて!なんでドレスじゃないの!?」
「聞くのそこ!?まあ、いいや!」
 そう言った真ちゃんは、私のそばまでやってきて手を取ると、
「ほら行くよ、雪歩。時間がないから!」
「え?えぇぇー!」
 そのまま私の悲鳴も構わず、真ちゃんは走り出した。いつかのように。


「ど、どこ行くの真ちゃん!?というか、なにしてるの!?歌番組の収録じゃ……?」
「あっ、やっとそれ聞いてくれた?」
 真ちゃんは走りながら私に振り向くと、
「実は出演するアーティストの数が多くてさ、収録ちょっと押してるんだよね。で、ボクの出番まで、まだまだ時間ありそうだから、ちょっと抜けてきた」
「ぬ、抜けてきたって……」
 そんなの絶対ダメだと思うし、私では考え付かないようなことだけど……
「大丈夫なの?」
「大丈夫じゃないよ!」
 真ちゃんは、そうキッパリと言い張った。
「えぇ!?じゃ、じゃあ……」
 今すぐにでも戻らないと。
「心配しないで。ホントに、ボクの出番まではすることないんだよ。リハーサルも終わってるしさ」
「でも……」
「それに、何かあったら、プロデューサーがなんとかしてくれるよ!」
「そ、そんなのダメだよぉー!」
 プロデューサーはただでさえ忙しいのに。みんなのスケジュール管理とか、私のヘルハウスマップを作るのとか。
「大丈夫だって。怒られるだろうけど、プロデューサーならドーナツでもあげれば、それで許してくれるよ」
「そんなに簡単じゃないと思うけど……」
 それに、なにかあればプロデューサー以外にも迷惑がかかるし。
「だから、みんなに迷惑がかかる前に戻ればいいんだよ。ね、雪歩」
「なんで……なんで私のためにそんな……」
「雪歩のためじゃない」
 私の言葉に、そうハッキリと真ちゃんは返した。
「雪歩のためじゃない。雪歩を祝ってあげたいっていう、ボクの想いで勝手にやってることだから。ボクがしたいだけ。だから、行こう!」
「真ちゃん……ありがとう」
 どうやら今日の真ちゃんは、いくら行っても聞いてくれはしないらしい。
 そてに、私だって真ちゃんにお祝いしてもらえるのは嬉しいしね。
 そうして私たちは、いつの間にか止まっていた足をもう一度動かし、走り出した。
「そういえば、真ちゃん」
「なに?」
 前を走る真ちゃんの背中を見ながら、ふと疑問を思い出して聞いてみる。
「今日の衣装はドレスだったんじゃないの?」
「あぁ……えっと、それが……ボクが勝手にドレスだと思い込んでただけで、楽屋に行ったらこれが……」
「そうだったんだ……でも、そのタキシードを選んだスタイリストさんは凄い優秀だよ!グッジョブだよ!真ちゃんにピッタリだもん!」
「そ、そうかな……えへへ」
 真ちゃんはそう笑いながらも、走るペースは落とさなかった。
 それにしても、タキシードだけで寒くないのかな?


「ここって……」
 そして日も落ちて暗くなってきたころ、私が真ちゃんに連れられてきたのは――
「去年の高級レストラン……」
「そう。去年、いつかここでお祝いしようって言ったから。今のお給料なら、奮発すればなんとか二人分……」
 そこまで言った真ちゃんは、ずっと握っていた私の手を放し、ポケットをまさぐり始めた。そして、
「どうしよう……衣装のまま来ちゃったから、財布持ってきてない……」
 と、呟いた。
「えぇー!!」
「ゴメン、雪歩!今からスタジオに戻って……あぁ、でもそれじゃ時間が……」
 あたふたと慌てている真ちゃんを見ながら、私はフフッと笑った。
「なに笑ってるんだよー雪歩ー!」
「だって、真ちゃん可笑しいんだもん!」
「うぅ~……ゴメン……」
 うな垂れる真ちゃんに私は、
「いいよ、真ちゃん。それよりも――」
 私は振り返って、道路を挟んだ向かい側を見る。
「あそこのクレープが、また食べたいな」
「え?でも、お金が……」
「ううん。お金は私が出すから、一緒に食べようよ」
 そう言うと、今度は私が真ちゃんの手を引いて走り出した。
 歩道橋を渡って向かい側に行き、クレープの出店の前まで行くと、
「すいません、クリスマススペシャルを一つ願いします」
 そう注文した。
「雪歩、一つって……お金持ってるんじゃ」
「うん、持ってるよ。さすがにレストランでご飯を食べるのは無理だけど、このクリスマススペシャルなら、二つくらい買えると思う」
「それなら……」
「いいんだよ、真ちゃん」
 だって、と、私は続ける。
「だって、コレを真ちゃんと分け合って食べたいから」
「雪歩……」
 そんな話をしてから、店員さんから受け取ったクレープを持って、近くのベンチに二人で座る。
 すると真ちゃんが勢いよく頭を下げた。
「その……雪歩、今日は本当にゴメン!来年は絶対に……」
「だからいいんだよ、真ちゃん」
「でもさ……」
「ううん。本当にいいの」
 だって私は、真ちゃんと……
 そう心に思ったことを、そのまま口に出す。
「真ちゃんと一緒に誕生日を過ごせるだけで、それで充分なんだもん。ううん。充分以上の、最高の誕生日だよ。だから、来年も再来年も、こうやって一緒にクレープを食べようよ」
 そこまで言った私は、クレープを一口食べて、それを真ちゃんに向けた。
「真ちゃんは、それじゃイヤ?」
「イヤじゃ……ないよ」
 真ちゃんは微笑むと、クレープをパクッと加えた。
「それに、まだ私たちには、あんなに高級なレストランは早いよ」
「確かに、そうかもしれないね」
 そう言って笑った真ちゃんは、クレープを私の手から受け取って、
「雪歩、誕生日おめでとう!」
 そう笑顔で言ってから、クレープを私の口元に向けた。
「ありがとう、真ちゃん!」
 それに応えるように、私も笑顔でクレープをくわえた。
 すると、口の中に甘いクリームの味と、酸味の効いたフルーツの味が広がる。それはとても幸せな気持ちで、自然と頬が緩んでしまった。
「雪歩、幸せそうだね」
「うん!だって、今日だけは真ちゃんと、少しでも会いたかったんだよ……」
 でも、私も真ちゃんもお仕事で。
「だから無理かもって」
「無理じゃないよ」
「真ちゃん……?」
「ボクは雪歩に何もあげられないし、何をあげたら喜んでくれるのかも分からないけど、でも、一緒にいたいって、ボクもそう思うから。今日だけは、絶対に雪歩に会いたいって」
「ありがとう。でも、いいんだよ、真ちゃん」
「え?」
 首をかしげる真ちゃんに、私は笑顔のまま続ける。
「何もくれなくていい。だって、言ったでしょ。私は、真ちゃんと一緒にいられればいいんだよ。だから、それが何よりものプレゼント。誕生日とクリスマスのプレゼントを足しても、まだおつりが出るくらいの、最高のプレゼントだよ!」
「えへへ、そっか……じゃあ、時間もあと少ししかないけど、ギリギリまで一緒にいよう!」
「うん!」
 それから数十分間だけど、私と真ちゃんはベンチでクレープを食べさせ合いながら、久々に話し合った。
 そして、そんな楽しい時間ももう終わり。
 真ちゃんの携帯電話が、着信音を鳴らした。そういえば、財布は忘れたのに、携帯電話だけは持ってきてたんだ。なんだが、やっぱり真ちゃんは真ちゃんだな~。
「それどういう意味?」
 私に聞きながら、真ちゃんは電話に出る。どうやら相手はプロデューサーみたい。
 そして電話を切った真ちゃんは、
「ゴメン、雪歩!プロデューサー怒ってるから、もう戻らないと」
「うん。今日はありがとね、真ちゃん」
 もう一度笑顔でそうお礼を言うと、真ちゃんは、
「ううん。ボクも楽しかったよ!雪歩と話せたおかげで、この後の収録は良いステージにできそうな気がするしさ!」
 それじゃ!と、片手をあげて、真ちゃんは走って行った。
 それを見送っていると、しばらくして真ちゃんは引き返してきた。
「どうしたの?」
「いや、これをわたし忘れてた!いらないかもしれないけど」
 そう言って真ちゃんは、ポケットから小さな袋を取り出した。
「これって……」
 受け取って袋を開けると、中には白いネックレスが入っていた。
「その、ブランド物とかじゃなくて、スタジオの近くのアクセサリーショップで売ってたやつなんだけど、雪歩に似合うかなって思って……」
「ありがとう……」
 そのネックレスを大切に握って胸に抱きしめると、
「ありがとう、真ちゃん!」
 そう今日一番の笑顔で、真ちゃんに抱きついた。
「っと」
 真ちゃんは後ろによろけながらも、私を抱きとめてくれた。
「ありがとう」
「うん」
 何度もそう言う私に、真ちゃんは静かに頷いた。


 そして真ちゃんはお仕事に向かい、私は一人でベンチから空を見上げた。
 いつの間にか夜になってしまっていて、だんだんと星が瞬き始めている。
「今日は、最高の誕生日だったなぁ~」
 そんな空を見上げながら、私はそう思う。
 ファンの人に祝ってもらえるだけでも最高なのに、真ちゃんにまで。そしてプレゼントまで貰ってしまった。
 こんなに幸せでいいのかな。
 ううん。今日だけは、今日この日だけは、幸せでありたい。
 だって、今日は私の誕生日である前に、他でもないクリスマス・イヴだから。だから、みんなが幸せであってほしい。みんなが笑顔であってほしい。
 そして、そのみんなの中に私も、真ちゃんもいる。
「メリークリスマス」
 私は、そう夜空に向かって独り言を言うのだった。私の幸せを、みんなにも分けてあげるつもりで。





「遅くなりました!」
 スタジオに駆け込んできた真に、俺は急いで駆け寄る。
「遅いぞ!もう約束の時間よりも三〇分過ぎてる」
「すいません、プロデューサー!」
 真は精一杯頭を下げている。だから、これ以上怒る必要もないか。かろうじて、収録にはギリギリ間に合ってるし。
「それより、ちゃんと雪歩を祝ってあげられたのか?」
「はい!それはもちろん!」
「そっか」
 この笑顔を見る限り、どうやら問題なかったようだな。
 真から、収録の順番をできるだけ後に回してくれって頼まれた時は、どうしたものかと思ったけど、なんとかスタッフに頭を下げて回ったかいがあったな。
「そうだプロデューサー、例のレストランなんですけど……」
「ああ、どうだった?俺もあんなにいい店入ったことないんだけど」
「それが、お金持って行かなかったから、入れませんでした!」
「なに!?」
 入れなかったって……
「おい、真……俺、ちゃんと説明したと思うんだけどな……」
「はい?」
「あの店を予約する時に、コース代金先払いしたから、お前の名前だけ言えば、それで大丈夫だったと思うんだけど……」
「え?」
 真が目を点にする。俺の顔からは、血の気が引いているのが、きっと誰が見ても分かっただろう。
 そんな時、
「菊地さーん!準備お願いしまーす!」
 と、真がスタッフに呼ばれた。どうやら真の収録が始まるようだ。
「は、はい!それじゃあプロデューサー、ここはもう大丈夫なんで、せっかくですから小鳥さんとでも行って下さいよ!じゃあ、行ってきます!」
 真はそう言うと、ステージまで走って行った。
「元気だなー」
 そんな真を見てぼやく。
 でもまあ、楽しかったみたいだから、それでいいか。
 真のことだ。きっと良いステージにしてくれるだろう。それに、今日俺は雪歩を直接祝ってあげられないから。だから、真が俺の分も雪歩を祝ってあげてくれたと、そう思おう。
 でも、と、思う。
「でも、レストランの代金どうするんだよ?俺が立て替えてるんだぞー!」
 そんな悲痛な叫びは、数時間後、小鳥さんの笑顔へと変わっていくのだった。


 ――fin.
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テーマ : 二次創作:小説
ジャンル : 小説・文学

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