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「俺に、あたしにできること」【アイマス二次(20話ネタバレ有)】  byつむぎ日向

行くぞぉぉぉぉ!!!(自分REST@RTのイントロどん!)
今晩は!最近アイマスの曲ばっかり聞いている主宰、つむぎ日向です!

そんなわけで、今回もアイマスの二次SSです!
あの20話を何度か見返して、どうしても書きたくなってしまい、一晩で書いてしまいましたww

では、せっかくなので今回は、今話に出番のない方たちにコメントをしてもらいました!
決して、めんどくさくなってpixivに投稿したキャプションをコピペしたわけじゃないですからね!
ちなみに、pixiv小説の方はこちら→「「俺に、あたしにできること」【アイマス二次(20話ネタバレ有)】」/「つむぎ日向(@でんき部)」の小説 [pixiv]

ではさっそく、千早さんからお願いします。


千早「今回は、私が部屋に閉じこもっていた間の話のようね」
「そうだよ!もうプロデューサーもボクたちも、くたくたになるまで頑張ってたんだから!」
千早「そうよね……本当にごめんなさい」
雪歩「もういいんだよ、千早ちゃん!」
「そうだぞ!それに、千早が戻ってきてくれて自分たちも嬉しいから、なんくるないさー!」
千早「みんな……ありがとう……」
伊織「それよりもこの話に出てくる作曲家って、いったい誰のことなのかしら?」
やよい「それは、あくまで架空の設定だから、深く考えてはダメだって、プロデューサーが言ってましたよ!」
亜美「なんだか投げやりだね~」
真美「でも、書きたかったんだから仕方ないよ!」
律子「それよりも、本編はシリアスなのに、ここでこんなにふざけていいのかしら?」
美希「う~んと、ミキは別にいいと思うな。楽しい方がみんなも楽しいの!」
貴音「美希の言う通りですよ、律子嬢。わたくしたちが楽しまなければ、皆も楽しめないというものです」
あずさ「あらあら。みなさん、なんだかもう時間のようですよ」
高木社長「では、以上が今回出番のない765プロアイドルたちからのメッセージだ」
黒井「ウィ、この私に出番がないのは納得できないが、コメントやpixiv小説でのアンケートへは回答していくように!点数も必ずつけるのだぞ!いいな!」




みなさん、ありがとうございました~!

それでは本日はこの辺で!ノシ
下の続きを読むから、SS本編をお楽しみ下さい!

by雪歩の誕生日SSどうしようかな~と悩んでいる、つむぎ日向




俺に、あたしにできること




「そこを、どうにかお願いします!」
 765プロ定例ライブの少し前。俺はあるスタジオで頭を下げていた。
「って言われてもね~……」
 俺の前で椅子に座って頭をかいているのは、今まで何曲か千早の曲を作曲してくれた先生だ。
「お願いします!歌詞はもうすぐ出来上がるんです!なんとか、定例ライブまでに……」
「だからさ、もう少し時間があればね……」
 それは俺も良く分かっている。でも、
「千早のために、歌を作ってやりたいんです!」
 そう言ってもう一度頭を下げながら、俺は春香に言われた言葉を胸の中で響かせる。

 ――私たちにできることをしたいんです!だから、千早ちゃんのために歌を作れないかなって……ううん。作りたいんです!千早ちゃんのための歌を!

 昨日。春香は俺にそうハッキリと言った。
 何かを思いついたように俺の所に来た時は、いったい何を始める気かと思ったが、話を聞いて俺もやる気になった。
 もしかしたら、他にしてやれることもあるかもしれない。いや、そもそも何もしない方がいいのかもしれない。それでも、春香のあのやる気に満ちた顔を見れば、首を横に振ることはできなかった。それに何より、俺だって千早に何かしてやりたいんだ。
 だから俺にできることをする。
 今できること。それは、
「お願いします!」
 とにかく頭を下げることだ。
 みっともなくても、うざがられても、今の俺には他にできることはない。
「何度言われても無理ですよ……そろそろ帰って下さい。仕事がありますから」
「……はい」
 だが、数時間粘って無理だった。今日のところは帰るしかないだろう。これ以上は、本当に仕事に差しさわりが出る。しかも双方ともにだ。俺だって定例ライブに向けての仕事もあれば、売れてきたアイドルたちの新しい仕事だってある。それに穴を開けるわけには行かない。
「失礼します。ご迷惑おかけしました」
「……一つ、聞いてもいいですか?」
「えっ?……あ、はい」
 帰ろうとドアを開けたところで、そう呼び止められた。
「なんでそんなに私に書いてほしいんです?別に他の作曲家でもいいでしょう?」
 これだけの時間を使うなら、他の作曲家を当たればいい。この人はそう疑問を言っているのだ。でも、そこにはしっかりと理由がある。
「少し前、千早に曲を提供して下さいましたよね」
「ええ。私の自信作です。それに、彼女の歌声も完璧だった」
「あの時、千早もあなたの曲を絶賛していたんですよ」
「え?」
「普段は歌には人一倍気をつかって、自分の曲でも気に入らなければ、徹底的に作曲家さんや作詞家さんと口論していました。そんな千早が、来る日も来る日もあの歌のことを嬉しそうに話すんです。だから、きっと今回も……って、無茶苦茶言ってるのは分かってるんですが」
 それでも、少しでもいい物を千早に渡してやりたい。それが俺の、俺たちの総意だ。
「そうですか。ありがとうございます……ですがすいません、お力になれなくて」
「いえ。それでは、失礼します」
 やっぱり駄目だったか、と思いながらも、明日このスタジオに来れる時間を確認する。時間がなければ電話でも仕方ない。でも、なんとしても曲を書いてほしいんだ。





「小鳥さん、お願いがあるんですけど」
 事務所で書類整理をしていると、お仕事から戻った春香ちゃんが、心配そうにあたしに話しかけてきた。
「どうかした?」
「定例ライブのチケットなんですけど、まだ取れますか?」
「チケット?関係者チケットなら、もう出払っちゃったと思うけど……誰かに渡し忘れ?」
「はい……その、千早ちゃんの……」
 そこまで言ってピンときて、春香ちゃんの言葉を遮るようにあたしは言う。
「あぁ、千早ちゃんのお母さんへなら、事務所から送ったわよ。送り返されちゃったけど」
「そ、そうですか。やっぱり来てくれないんですね……って、そうじゃなくて!」
「ん?」
 あれ?違った?じゃあ誰に。
「千早ちゃんの、弟さんの席を取って欲しくて!」
「千早ちゃんの弟さん……」
「はい……」
 やっぱり無理ですよね、と、指先を合わせてモジモジとしている春香ちゃんを優しく見つめながら少し考える。
 もう関係者チケットは残ってないし、一般チケットも即日ソウルドアウト。売れてなかった頃は、チケット一枚だって売るの大変だったのにな。でも、
「そうね。今からチケットを取るのは無理だけど、丁度二枚送り返されてるのよね」
「それって……」
「そう。千早ちゃんのお母さんに送ったチケット。一応二枚送ったんだけどね。しかも、一番前のド真ん中!会場は立ち見だから、当日はスタッフの人に言って開けておいてもらいましょう」
「あ、ありがとうございます!小鳥さん!」
 そう笑顔で言って頭を下げる春香ちゃん。
「いいの、いいの。それに、この特等席のチケットが無駄にならなくてよかったわ」
「でも、二枚もいらないですよね?」
「ううん。これは、子供の時の千早ちゃんの分よ」
「え?」
「きっと、弟さんが亡くなられた時、千早ちゃんはそれまでの自分ともお別れてしまったのよ。だから、もう一度子供の時の千早ちゃんが、弟さんと見に来てくれるんじゃないかなって……なんて、ちょっと乙女チックすぎたわね!」
 あははと笑いながら、春香ちゃんから目をそらす。本心から言ったとはいえ、さすがに恥ずかしい。というか、本心だから余計恥ずかしい。
「そんなことないですよ!私もそう思います!」
「そ、そう?」
「そうですよ!」
「そうよね!」
「はい!きっと、二人とも来てくれます!」
 春香ちゃんと手を合わせてそう言いあう。
「それじゃあ、私はレッスンがあるので、行ってきますね!」
「ええ、頑張ってきてね!」
「はい!……って、うわっ!」
 どんがらがっしゃーん。
 いつもどおり派手に転んだ春香ちゃんは、笑いながら事務所を出て行った。
「さて、あたしも仕事っと!」
 定例ライブに向けて、まだまだやることはいっぱいある。ライブ当日はほとんど出来ることはないけど、それまでのサポートだけはしっかりとやらないと。それがあたしの選んだ仕事なんだから。
「まずはプロデューサーさんとライブ会場に、春香ちゃんと決めたことを話して……」
 そこまで言って、でもと思う。
「でもきっと、そんなことしなくても弟さんは、ずっと千早ちゃんを見守っているんじゃないかな。きっと今も……」
 そんな独り言を言っていると、机の上に出したチケットが風に舞って床に落ちた。
「おっと、汚したら大変……って、窓、閉まってるわよね……?」
 事務所の中を見回すが、窓は全て閉まっているし、エアコンも止まっている。
「さ~て、お仕事ですよ、お仕事!なんちゃって!」
 あははと笑いながら、あたしは仕事に戻った。





「あっ、プロデューサーさん!」
 俺が事務所に戻る途中、春香と出くわした。
「春香、今小鳥さんから電話でチケットのこと聞いた。俺は良いと思うぞ!会場スタッフには俺から言っておくから」
「ホントですか!?ありがとうございます!」
 そう言って春香は勢いよく頭を下げた。そのせいで帽子が落ちてしまっているが、春香は構う様子がない。
「そうだ!作曲家さんの方はどうでしたか?」
「えっと、それなんだが……さすがに時間がないから無理だって」
「そうですか……」
 笑顔だった春香が急に暗い顔になるのを見て、俺は慌てて喋り出す。
「でも大丈夫だ!俺が、なんとしても口説き落としてみせるから!」
「ふふっ……プロデューサーさん、顔怖いですよ。ほら、笑顔ですよ、笑顔!」
「お、おまえな~」
 まあ、春香が笑ってくれたので良しとする。この間相談された時の悲しそうな顔は、正直二度と見たくない。春香には笑顔でいてほしい。そのためにも、俺にできることは――
「春香、歌詞はどこまでできてるんだ?」
「まだ一番のサビまでだけです。それに、そこだってこれから書いてて変わると思いますし……」
「そうか。ちょっとその歌詞貸してくれないか」
「ええ、いいですけど」
 春香から受け取った歌詞をじっくりと読む。まだ短いけど、みんなの千早への思いがしっかりと伝わってくる歌詞だ。俺はそう思った。
「なあ、春香。この歌詞、作曲家の先生に見せてもいいかな?」
「ええ!?でもまだ完成してないですし……」
「それでも、これを読めば、きっとおまえたちの気持ちが伝わってくれると思うんだ。だから……」
「わかりました。みんなには私から言っておきます」
「いいのか?」
「はい!その代り、しっかりと私たちの気持ちを伝えてきてくださいね!」
「ああ!」
 俺はそう頷いて、踵を返した。
「すまん!じゃあ、そういうわけで、次のレッスンはおまえたちだけで頑張ってくれるか!?」
 既に走り出しながら俺はそう振り返って叫ぶ。
「分かりました!プロデューサーさんもがんばって下さいね!」
 そう背中に春香の言葉を聞いて、俺は全速力で今来た道を戻って行った。
「“私たち”の“たち”には、プロデューサーさんも入ってるんですからね」
 そう言った春香の声はすでに俺には聞こえなかったけど、その時の俺もそう思って走っていた。


「失礼します!」
 スタジオに飛び込むように入ると、中ではさっきまで話していた作曲家の先生が、パソコンを前に作業していた。
 スタジオ内には、置かれたテレビの音だけが響いている。流れている番組は夕方のワイドショーで、丁度千早の事を言われているようだ。
「酷いもんですね」
 先生は入ってきた俺を見ずに、作業をしたままそう言う。
「私は彼女の歌が好きです。如月千早の歌声あっての、私の自信作ですから」
 そこまで言って、やっと俺の方へ向かい合ってくれた。
「先生、お願いします。なんとか、千早に……」
「765プロさん……」
「お願いします!」
 頭を下げるだけでは足りないと自然に思い、膝はいつの間にか床に着いていた。額も床に着いている。
「歌詞も未完成ですが持ってきました!これを読めばきっと、アイドルたちの気持ちも……」
「いいから、頭を上げて下さい」
「上げません!先生がやると言ってくれるまでは!」
「……本当に、私でないと駄目なんですね?」
「そうです!」
「…………」
 それから、どれくらいか無言の時間が続いた。テレビから聞こえる、千早への好き勝手な言葉だけが耳に入る。だが、その音が急に止まった。
「歌詞は……どれくらい出来ているんですか?」
「え?」
 その声を聞いて顔を上げる。
「だから、今できている歌詞で少し考え初めてみます。それなら、修正が入っても間に合うでしょうし」
「や、やってくれるんですか!?」
「はい……負けましたよ。それに、よくよく考えれば、数日で曲を作ることなんて、この業界じゃよくあることでした」
「ありがとうございます!!」
 そう持てる限りの大声でお礼を言い、もう一度頭を床にぶつけた。
「だから、頭上げて下さいってば!」


 それから、アイドルたちによる作詞と作曲がほぼ同時進行で進められた。
 作曲は、作詞をするアイドルたちの意見を聞きながら作られていき、どんどんと形になってきた。そして、
「やった!完成ですよ、完成!」
「ああ……やったな……」
 定例ライブ数日前。ついに曲が完成した。
「先生、ありがとうございました!」
「「「ありがとうございました!」」」
 今スタジオには、765プロのアイドル全員が集まっている。それが一斉に頭を下げた。
「ははっ、こんなに感謝されるなら、もっと早くOKを出せばよかったかな」
 作曲家の先生は、そう笑いながら言ってくれたが、だいぶ無理を聞いてくれたのは分かっている。
「あの、なんでやってくれる気になったんですか?」
「うん?ああ、思い出したんですよ。彼女、千早さんと仕事をした時、彼女は確かに歌にまっすぐだった。まっすぐ、私の曲をいい歌だと評価してくれた。そして、自分もそれに応えるために、全力で歌うと。そのおかげで、あれは本当にいい曲になった。だから、今度は私が、彼女の歌に応える番なのかなと」
「そうですか……」
「それと、私も如月千早の歌が好きな一ファンですからね。力になれるならなりたい」
「先生……本当にありがとうございました!」
 先生の言葉に、改めて頭を下げた。そうしないと、涙を堪える自信がなかった。
「もういいですって!それより、その曲を彼女に届けてあげて下さい」
「はい!じゃあ、楽譜とデモテープ、春香が千早に届けてくれるか?」
「はいっ!」
 俺の言葉に、楽譜とCDを持って走り出そうとする春香。だが、それを先生が止めた。
「ちょっと待った!行く前に、まだ曲名を付けてないんで、それだけ決めてもらえますか?」
「え?私がですか?」
 見つめられる春香が問い返し、周りを見回す。春香以外のアイドルたちも、同様に春香を見ていた。そして、全員の言葉を代弁するように、
「春香が付けなくて、誰が付けるんだよ?」
 そう俺が言った。
「いいんですか、私で?」
「もちろんだ」
「それじゃあ……うん。「約束」、「約束」がいいです!」
 春香は少し考えて、そうみんなに言った。
「「約束」か……うん、いいんじゃないか!」
 俺がそう言うと、他のみんなも続くように頷いた。
「ありがとうございます!それじゃあ、さっそく……」
「ちょっと待て、春香!」
 再度走り出そうとする春香を、今度は俺が止める。
「もう!今度はなんですか!?」
「千早に、俺からも伝言を頼む」
「伝言ですか」
「ああ、――――」
 頷いてから、俺は春香に伝言を頼む。定例ライブで俺もみんなも、それにファンも待っているということを。
「分かりました……ちゃんと伝えますね!でも、口で言えるか分からないので、手紙にしていきます」
「分かった。じゃあ、改めて行って来い!」
「はい!行ってきます!」
 笑顔で答えた春香は、言い終わるや走り出した。


 きっと、この思いは千早に届いてくれる。だから俺たちは、今は信じて定例ライブの準備を進めるしかない。
 でも、きっと大丈夫だ。俺はそう信じている。
 そして数日はあっという間に過ぎていき、定例ライブの当日がやってきた――


 ――そして彼女は、青くきらめくステージへ


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